2006年10月23日

カントリー・ウッド・ドールできた!

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チューリップカントリードールができた。
  木製。67cm

いつもは板から切り出すところから始める大工さんな私だけど、今回は、楽をしてしまった。

セールで白木の切り出したヤツがあまりにもやすかったので、ナーンダ、板より安い?と切ったものを買った。
小さなドールのボディもついていた。

まず、ボディにオイルステインで着色し、顔を描く。
描いたら、仕上げ剤を塗る。

どんな顔にしようかなーと、一番、楽しい時音符

そして、服、エプロンの、サイズ、デザインを決めて型紙を作る。

服の布を選ぶ。

手持ちの布をアーデモナイ、コーデモナイとガサゴソ。
これも、楽しい作業。
そして、髪の素材。

はさみここまで、決まると、あとは、縫っていくだけで、完成マジカなのです。 
ソンナ、コンナでできたぁー拍手


at 21:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)カントリー 

2006年10月22日

山ぶどうを搾る

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山ぶどうジュースができた。

おとーがきのこ採りに山へ行った際、山葡萄も採ってきた。
それが、やっと、やっと、ジュースになった。

最初に採ってきたのを、作らないうちにまた、貰ったり、採ったりで、とりあえず、火を通しておくか・・とお鍋にドンドンたす。・・を繰り返してた、オーチャク者なのでした雲

クローバー山葡萄はシブくならない様に一個づつ房からはなして煮ます。
煮たら、少しメの荒い布で搾る。  長く置く時は、もちろん、ビンは煮沸消毒電球

これで、なーんにも、混じらない天然、100%の山葡萄ジュースのできあがり。
しかーし、一回だけではもったいない落ち込み

そこで、今度は、山の天然水を少しいれ、また、沸かして搾る。
そして、蜂蜜を少し加えて、そう、2回目ジュースまで、しっかり作るまる

天然100%の貴重な鉄分なので、まるで薬的にチビチビと・・・。
2回目ジュースはドンドンと・・・。  山葡萄ジュースの我が家の極意笑い


at 20:14|PermalinkComments(3)TrackBack(0)料理 

2006年10月19日

ハロウィンのスコーン

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お菓子作りお手伝いの日

ハロウィンが近づいたのでかぼちゃとチョコのスコーンでした。
このスコーンは前にも登場してるけど、今日のはチョッと違う電球
シールが可愛いハロウィンですねー幽霊

そして、りんごの季節、到来走る
ミタメも美味しそうな林檎のケーキ。   りんご林檎らしい、丸い形がヨイね。
紅玉の酸味がイキたピカイチなケーキができた拍手

お菓子作りはもちろんの事、ラッピングなどにも、いつでも、もっと良くと熱心に取り組む友達。焼き色、上にノッケルりんごの工夫、ホントに一生懸命だ。
お手伝いしてて、カンジイル・・・汗

お楽しみランチはターメリックライスポークストロガノフ (間違えてません!・・・ビーフではなく、ブタなのですぅ笑い)  楽しい時間でした。笑顔

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at 19:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)お菓子 

2006年10月15日

椎名誠  さん

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じゃーん。シーナさんの本、DVD付き音符拍手

モンゴルで騎馬民族、北米でネイティブなど訪ねて来たシーナさんが今度は北極圏へ行きました。

毎日、慌しく秋を過ごしている身としては、これは、冬の、雪なぞ 降った日にゆっくりと、読みましょうと、トットキなのです。
とっときには、大好きなと言うか・・あこがれのターシャ・テューダーもあり、楽しみドンドンです        (ターシャの事は、語りつくせない・・ラブ

テレビ数日前のテレビ「椎名誠の絵本」がとっても良かったので、今日は椎名さんのことを。
絵本のことを語った椎名さんの言葉・・ストーンと入ってきた。

クローバー本の雑誌の編集長。 島が好きで日本中の島を訪ねるシーナさん。 カヌーに乗るシーナさん。 怪しい探検隊のシーナさん。 焚き火の好きなシーナさん。そして、ブログで「麺の甲子園」を開催している。・・・オモシロイ。
             「麺の甲子園」はコチラ

椎名さんの本はケッコウ、読み込んでいるかも・・と、言いたいけど、たくさん出版してるので、まだまだ・・。

色んな本から、家庭での椎名さんもチョッとみえた。
奥様の渡辺一枝さん、 娘さんの葉さん(翻訳家・・翻訳した本が書店にあった。)、 岳君(岳物語のイメージで呼ぶ・・今は、カメラマン?)。

今、シーナさんはチベットへ長期に行っている様で(奥様の仕事の関係?)今度はどんなお話を持ってきてくれるか楽しみにしている。
シーナさんのエッセイは一緒に旅を体験できる。・・イイ。

シーナさんは、カヌーイストの野田知佑さんの犬・ガク犬を預かってたことがある。
野田さんも、ガクも・・好き。  犬ガクのことはまた、いつかふれたいナ


at 22:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)読書 

バジルペースト

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バジルペーストを作った鐘

バジルのパスタ、いーよねー料理
バジルのそばを通ってフワッと香りがきたら・・・オナカがなる。条件反射だロケット

庭のバジルの生長を横目でみつつ・・。
花が咲いたら、ハッパがカタクナルナぁーと気にしつつ、蕾をムシリ雲

そうして、イチニチ延ばしにしていた、バジルペースト作りにやっと、取り掛かった。

以前は分量など、レシピの本を見ながら、正確にやっていたけど、この頃は、かなり、いいかげん。(応用がきくはてな・・とも言うかな・・言って・・笑い)・・ので、分量は、参考にはならないと思う雲

ペーストは長期保存するのでチーズは入れないで、食べる時に茹で汁でペーストと合わせる様にしてる。


クローバーにんにく、松の実をミキサーに入れてガァーっと。
バジルを入れてガァーっと。
エクストラ・バージンオイルを回りを良くするためにも随時いれつつ・・全部入れる。・・・ガァーっとまる
できたペーストは空気に触れると、黒くなるので、ここからは手ばやく走る

瓶詰めにする時は上にオリーブオイルを入れて蓋をします。
   
    私は・・冷凍派です
ジップロックにすばやく、薄く、みっちり入れる凍らせる。
凍ったら板状のペーストを袋の上から、オオザッパに割っておく。

これで、いつでも必要な量を無駄なく、便利に使えるまる。                                     
                  ・・・と、思っていますが・・・どうでしょ
はてな

at 19:16|PermalinkComments(3)TrackBack(0)ハーブ 

2006年10月14日

白いホトトギス・白楽天

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クローバー山野草。白のホトトギス・白楽天。

ホトトギスの風に揺れる様子が好きで何種類か植えている。

白のホトトギスというとなんとなく、栽培が難しかったり、ハカナゲそうだったり、そんなイメージ・・なんだけど。
この白楽天は丈夫でドンドン増える。
種がこぼれて、思わぬところで咲いている。

右の写真はイワヒバ大文字草の鉢にホトトギスがいつのまにか、飛び込んで咲いた。
まるで、始めからあったかのヨーナ、秋の寄せ植えまる

                電球寂しくなってくる秋の庭にオススメ・白楽天OK

at 19:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ガーデン 

2006年10月13日

ガンガン・漬ける

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クローバーおとーが、きゅうりをドーンと貰ってきた。

おとーが貰ってくるのは、いつでもドーンと迫力があるロケット
米袋というか、肥料袋と言うか・・。これでもかとギューっと一袋。

こんなにどーしよう・・。  
とりあえず、塩漬けして置いて、食べるときに塩抜きして、味をつけなおす。 と、いってもソンナに、ソンナには食べないし・・なんて思いながら、一部を一夜漬けに。8kgは塩漬け、ガンガン、漬けた力こぶ  残りは、妹や友達にわけた。

塩漬け用に並べていく、キュウリが面白い。
樽は丸いので、イカニ、隙間なく並べるか。
キュウリの曲がりを利用しつつ、ひとりパズルなのです。
頭を使ってたら (どんなよ・・・笑顔汗)、張り切りだした。

料理お昼は残り物野菜・使っちゃうぞパスタ を、作った。 
ハンパな野菜たち、シュウゴウー音量  ・・・カシコかったお金電球


at 18:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)料理 

2006年10月11日

体にいい・ハナビラタケ

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これはハナビラタケ

写真の色はチッと、変だけどホントはクリーム色のきれいなきのこ。

自然のものは数が少なく、希少性が高いそう

幻のきのこと言われているとか・・。

ハナビラの名前の通り、ヒダが幾重にも重なり花びらのよう。

もちろん、食用きのこで、炒めたり、スープに入れたりして食べる。
歯ざわり、香りのいい、美味しいきのこ。

・・・でも、でもびっくりこのきのこ、体にいいんですまる
免疫の低下を防いだり・・健康維持に関係、大と言われているβーグルガンがアガリスクの3~4倍とも言われてる。
だから、炒めて、イッペンで食べてしまうのはモッタイナイダメ

そこで、おとーと、私は乾かします電球。  乾いたらミルサーで粉にする透明カプセルに入れるそのまま、冷凍時々、口にポイッびっくり・・と、大事に、大事に飲んでいる (・・食べている?)。

何年か前に、体調をくずした私の為に採りに行ってくれて、それからは、毎年採ってきてくれる、おとー。
ハナビラタケは毎年同じ所にはえるらしい。

おとーが言うにはハナビラタケが本命で、まつたけはオマケなそう(言いきったゾ・・笑い
そんな事、思って山山へ行ってくれるおとーに感謝悲しい


at 21:57|PermalinkComments(2)TrackBack(0)いいこと 

2006年10月09日

デカッ! まつたけ採った!

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ドーンロケット   ジャカジャンびっくり

デッカイ、でっかい松茸音符

雨雨の中、ガンバッテ出かけたおとーが採ってきた。
本当に大きい。
手と比べたら・・オッキイよねー笑い
量ったら530グラムもあった拍手クラッカー我が家の、まつたけ史の中でも、1・2・3笑いを争うと思う鐘

休日しか、出かけられない、おとーなのに、カサが開くまで誰の目にも触れなかったんだなぁと感じいってしまった。
よくぞ、我が家へ・・・です拍手

おとーのホホもユルミッパナシ笑い


今度の、お菓子作りお手伝いの日に、ど、ドーンと、切っちゃいますびっくり
松茸ごはんにして、ゴチ、しましょうごはん    いつものメンバー、ご飯ですよー音量
妹、甥っ子たちにもゴチしましょうごはん

でも、見せただけになった、みな様、ごめんなさいすいませんお詫びに、また、見せたいと・・・あ、違うか・・す、スマンすいません
せめて、パソコンから匂いだけでも・・・トドケタカッタごはん

at 21:19|PermalinkComments(4)TrackBack(0)いいこと 

2006年10月08日

マンボーの刺身

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おとーがマンボーと、イナダ。
そして、バケツいっぱいの漁獲物を貰ってきた魚

前にテレビで、えっびっくりマンボーを食べるんですかぁ~汗 って驚いていたけど、食べるんですびっくり
お皿の白いのがマンボー。
ある程度の大きさに切ったら後は繊維にそって、手でちぎる。
味はくせもなく、って言うか、淡白だけど、食感がプリプリ、こりこり(生の時)で美味しい。食べ方は、我が家では、生で、お刺身。サッと湯通しして、酢味噌あえなど。

ボート知り合いによると、海にプカ~ンと浮いていて、捕まえやすいそう・・でも、マンボーには、気の毒・・・。

バケツの中には、イワシ、あじ、小さなイカがたくさん、入っていた。
イカを、イタリアンなソテーにした。・・・イカの足かな・・って思ったら、コーンナ、小さなタコが混じってたよ。
小鉢の中のタコ、ほーんとに小さいよ。
海の生き物も生きてくの、きびしいね・・・
網の目が小さかったらみんな捕まる・・・雲


at 21:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)料理