2008年02月

2008年02月27日

チュルッの鶏肉

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昨日のはなまるマーケットは、片栗粉の上手な使い方や、片栗粉を使った料理を紹介していた。
岡江さんが自宅で常備菜的に作っていると言う鶏肉の料理。
チュルッとしてて美味しいと言ったので、電球さっそく作ってみた力こぶ

さっぱりしていてホントにチュルッと、チュルッと食べてしまう、
キラキラ美味しい・簡単・チュル、チュル・鶏肉だったのですまる

メモ 1、鶏肉に酒、塩で下味をつけ、片栗粉をまぶす。
  2、梅干の種をとり、包丁で細かくたたき、みりん少々でのばしておく
  3、鍋にお湯を沸騰させ、片栗粉をまぶした鶏肉を茹で、浮いてきたら冷水につけ、ザルにあげる。
  4、2と3をさっくりあえる。

すべての分量は覚えていなかったが、ここは、培ってきたカンで!笑顔
   もう、チュルチュル鳥の完成!OK

放送では大葉を散らしていたがないので省略した。
基本的に、
旬になると我が家にウワーっと生えてくるものなので買う気がしないのです汗
よほどでない限り旬の時に食べる…とキメテイル笑顔
だって、夏はあんなに、あんなに、抜かなきゃならぬほどにハエルモノヲ…と思ってしまうのだパンダ

チュルチュル美味しかったが
冷たくても美味しいし、大葉がワサワサ茂って来る夏にはよりオススメのお料理かも…料理


at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)料理 

2008年02月23日

安全対策するからね・・・

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 延々と、チョコチョコと手がけているキルトがある。

15年前ぐらいに息子の友達のおかーさんに教えてもらったパッチワークはさみ
風車のピースを作ってどんどん繋ぐと繋いだだけ大きくなるよと教えてくれた。

やがて、息子のお友達は転校した
その後もたまに思い出しては少しづつ、作り足していた。
そして、ついに2年前につないだのだが、繋ぐのも大変!
苦労して縫ったのだ! と、ありありと分かるよじれ方で、縫い物達人の友達がやっとツジツマ合わせをしてくれたのだ。

その、15年もの・熟成キルトを落としキルトにすべくチクチクとこの頃またとりかかっている。

今日、甥っ子達が遊びに来たが事件!
 ゲームをしてた甥っ子2番目がウ~…ウ゛~とうなり、私の目を見て言った。
   犬 チャーちゃん…あのさ~… 汗(甥っ子達は私をそう呼ぶ)
   はさみ え!? 何々? どうした?
   犬 あのねー、チャーちゃんの針がオラの足にささったんだよぉショック怒

びっくり!ロケット
その言い方にみんなで笑っては見たものの甥っ子2番目は涙をいっぱいためいる。
ホントに痛いよーとおかーさんにウッタエ、涙もドーンと落ちそう

ごめんね、ごめんねと誤っても針が怖いといって甥っ子達は足を下ろさないのだ困った

電球ちゃーちゃんは安全対策を考え、即、実行!
マチバリに番号をつけ、一番から使い、なくした番号があったら一生懸命探すと約束した
だから、もう、ちゃーちゃんちは怖くないのだよ!
大丈夫だよと、アンシンシナサイOKと力説したのでした


at 19:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)事件 

2008年02月20日

おひな様の危機

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ひな祭りももうすぐ。
どれどれ、おひな様を飾りましょうと思ったら…!
ショック! 劣化しているのだ!

本式やら、正式やらのお雛様をもっていない私。
姫(汗)なのにお雛様がナイ…そんな自分の為に作ったお雛様なのですプレゼント

ここんところ3年位しまったままだった。
で、久しぶりに出したらボロっと劣化してた。

マア、紙粘土で作ったものなので、当然と言う気もするが
しかし、それも塗料がはげているのを見て思ったのであって、
気持ち的にはズーッとの私のおひな様だったのでガッカリ気落ちした困った

残念なのだけれど、
マ、考えるに、お雛様を欲しかった姫だってそれなりなのだパンダ…シミジミジェットコースタ


at 15:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)事件 

2008年02月17日

自然薯

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 濃厚な自然薯

○巻市に住む友達んちで丹精こめて作ったジネンジョを秋にいただいた。音符

とっても珍しくって、とっても大事な物って、いつ食べようか・・・
機をうかがいながらイベント的に食べたくなる笑顔

マア、メロンなんかだと、楽しみすぎて、熟し過ぎ、美味しい時を逃してしまうって事も多々、ある訳で…汗

で、そんな事のない様にとっても!気をつけて楽しんでいた

キラキラ さあ! イベント的・出番なのです。
すりおろした自然薯はなんにも入れない。
だし汁も、卵も入れない!
自然薯そのままを味わう

自然薯はコンナニモ! の、もっちり感で穴あきスプーンからだって落ちない!
ポッテリとスプーンにのっている。
冬になって、ますます甘さも出たのだろう、美味しい!

電球大事な自然薯を食すにはご飯にもコダワロウ
土鍋で炊いた、香ばしい香りのご飯で益々の美味しさなのでしたまる

二子里芋を頂いた時も、濃厚もっちりだった鐘
土地柄なのか、
丹精のこめ方・ギッシリだからなのか濃厚もっちり、もっちりの友達んち拍手


at 18:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)料理 

2008年02月13日

サンキライにヒヨドリ

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朝、カーテンを開けたら、今シーズン初めての積雪。
それでも、もとより雪の少ない沿岸部。44c6db10.jpg

ほうきで掃けるぐらいだった。

雪が降ると鳥達もエサに困るのだろうヒヨコ
デッキのサンキライにヒヨドリが頻繁にやってくるダッシュ

特に特徴があるワケではないが
多分、いつも家の周りにいると思われる常連ヒヨドリ!

常連さんは、いつも見回り、困った時はここ!と決めているのだろう。
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いつもは、どんなにコッソリ動いても敏感に逃げてしまうのに、
今日はギリギリまで頑張るのさ!力こぶ
温存してた非常食なのだよ!との覚悟の態度。

ギリギリ、我慢して食べるひよさんヒヨコ汗
ギリギリ、近寄りシャッターチャンスをねらう!宇宙人
    ギリギリがふたっつ


at 17:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ガーデン 

2008年02月12日

グリーンカレー

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 お昼にグリーンカレーを作った
初めて作った初心者

市販のグリーンカレーを使った。
鶏肉を入れたいところだったが、なかったので豚肉を入れた汗
さらに、玉ねぎ、ほうれん草、ヒヨコ豆などの色んな豆を入れてグツグツ、ゆっくり煮込んで…

ここで、エェ~~! なんて思ってはイケマセンパンダ

残念ながら、本当の!というか本場・本格的グリーンカレーは食した事がないのだ!
なので、ツチカッテきた、主婦的・臨機応変・感覚をトギスマシ、フル活用し、
プラス!常備備え付けの主婦眼力で冷蔵庫を見渡し、作ったのである。
見た目イマイチかなーと思ったが、なんの、なんの!びっくり!
キラキラ美味しいのです!キラキラ

食べると、ンン? 
色んな味やらハーブの香りやらがどっと広がり、とまどっていると(?)
甘い感じでココナツミルクの香りと味、そして色んな食材の旨みが広がるOK

辛くなーいと言ってる間に辛さが押し寄せハヒーハヒー!辛い!旨い!まるまる
美味しいねーと美味しいにたどり着くまで、少々モッタイをつけるグリーンカレーなのでした。  んまい!!拍手
 料理ホントのグリーンカレーってどんなだろ?
笑顔

at 19:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)料理 

2008年02月10日

プッチンプリンでウニ味

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電球プッチンプリンに醤油をかけるとウニの味になる!?
息子は何かの本で知ったらしく、小学生の頃にやってみていた。
たしか、その時はウニの味はしないと言っていた様な気がするが…なのに…宇宙人

先日、妹と一緒に買い物に行ったら、
妹は自分が買うついでに私のカゴにもプッチンプリン3個組みを入れた(カゴになのだペンギン

最近では焼きプリン派になって、プッチンプリンを買うことのなかった我が家。
ひさびさ、冷蔵庫にプッチンプリンを見つけた息子は、 
音符おっ! プッチンプリン!
プッチンプリンはプッチンでしょう…と
おまけに、あ!あれだ! と、醤油をかけてしまったロケット

はぁ??  あ゛~! あれかぁ? ウニするのぉ?

一口食べた息子、 おお゛~! 今、どっかにウニがいた!
     ええ゛~! どれどれ。

探るように食べて見ると…
うーん、どっか味覚のはるか遠くをウニがチラッとカスリ抜けた様な気がシナイワケデモナイ。
ンン~?と探っているうちにすぐにバニラの香りがやって来る。
そうなったら、もうウニはいませんダメ 
どうしてもなら、また、次のひと口で、カスリ抜けていく瞬間ウニ味をさぐるしかないが、
どうしてもの必要もナイトオモワレ…汗

ね、どうだった?と聞くと
   プリンに醤油をかけたよーな味!と、のたもうたパンダ 


at 13:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)お菓子 

2008年02月07日

だんご型

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これはダンゴカタである。
このあたりの正式名称ダンゴカタキラキラ

山小屋としておとーが貰い受けた江戸時代の蔵には昔のアレコレが入ったままになっていたそうだ。
その中にこのダンゴカタもあった。

地元で団子といえば、それは、けっしてだんご三兄弟の様なものではなくダメ
一個で手のひら全部にのっかってしまう様な存在感のある大きな団子ロケット
その団子は生活にけっこう密着していて、アラタマッタ使い方をする時に模様をつける。
その模様の型なのだ。ebab81c2.jpg


今は使う人も少ないと思われるが、我が家にとっては、けっこう馴染み深いものだ。
おばあさん達の使っていた我が家の型は梅の模様。

いとこの○○さんは、だんごの達人OK
ワタシは作れない落ち込み汗
かくして、ダンゴカタは、いとこの所へよくお出かけするのだダッシュ

先日、蔵からのダンゴカタを見せたら、栗あんのだんごを作ると言って借りていった。093c0606.jpg

達人のだんごは、模様クッキリのポッテリだんご。
去年の秋に拾ったという栗がいっぱい入っていてウマイのだ。

食を考えると、田舎ってホントの贅沢だなぁとニンマリすること多々あり。
昔からの工夫・知恵に触れること、多々あり…も、暮らしの贅沢なのだ冠


at 16:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)スロー・ライフ 

2008年02月05日

山小屋

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今はもう、朽ちてツブレテしまったじいちゃんの山小屋。

山で働く時のための山小屋だった。
じいちゃんが病気をして山へ行かなくなったら、もともと古かった山小屋はタチマチ傷んでしまった。
じいちゃんもいなくなって、小屋も潰れてしまった。
思い出の多い山小屋なのだった。

やっぱり、山小屋があるといいなと特にも思い続けていたおとー。
思い続けるものなのだ! ある日、ラッキーな話鐘
江戸時代の頃の蔵(小屋?)の解体現場に立ち会ったおとー。

古い蔵でかなりの昔のアレコレが入っていたらしい。
おとーは古文書とかにスッゴク興味がある。
この蔵から出てきた屏風にはとって置きエピソードがあるのだが、それは長い話なので、また後日なのだ。b4e09b98.jpg


で、その蔵。
昔、こだわり棟梁がたくさんいそうな時代のことなれば、
ナント、釘を一本も使わないで建てた建物で大工さんの技が満載!
キラキラ今、尚、というかさらにピカリひかる建物だったのだ。

しかし、利用のあてがないので廃棄予定だったそうで、おとーが見逃すはずもなく我が家の別荘に!(山小屋です汗

早速、大工のおじさんが組み立ての為に、全ての柱などに番号、印付けをした。
そして、慎重に解体して山へ運んだのでした。
おじさんともう一人の大工さんとで、またもとどうり組み立てたまる
お金資金繰りとか、おとーの時間とか、資金繰りとかお金・・あ!2回も言いました?笑顔汗
ま、そんなコンナの都合で途中にしてある山小屋。

だいたい、何かをするとなると、驚くほどの基本のキ!のスタート走る
小屋の材料の為に
まず、おとーは木を切ったのだ
そして、製材した。

そろそろ、始めるかな…と、おとー。
おじさんに手伝ってもらい、コツコツ取り掛かりそうな気配濃厚。
もちろん、ワタシもチカラの及ばない分、口で手伝うメガホン…ガンバルのだ音量力こぶ


at 11:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)スロー・ライフ 

2008年02月03日

恵方巻き

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太巻きをたくさん作った力こぶ

地元では、節分だからといって恵方巻きを食べる習慣はもともとなかった。
大阪あたりが発祥の地ではないかと聞いたこともある様な気がする

しかし、いずれにせよ、テレビお商売ルートからのガンバリが、恵方巻きの知名度を確立したんだナと思うお金
そんな習慣はナイ…なんて思いながらも、
節分か…、じゃ、太巻きでも作ろうかなとなってしまう笑顔

太巻きの中の具をアレコレ考える。
ばーちゃんや、実家の母の分には納豆まきも加えたい
亡くなったじーちゃんや、実家の父の分は精進太巻き(?)で。

料理 結局…  キュウリ、ほうれん草、卵焼き、焼きブタ、紅しょうが
      ツナマヨ、でんぶ、かんぴょう、カイワレなど
そして、納豆巻き。

恵方巻きは、縁を切らないために丸ごと一本ガブリというが、いかにも量が多いブタ
電球よっし!とここからがワタシ流。
まず、悪い縁を一回、さっくりと切りはなすつもりで半分に!
ホラ!自分サイズのいい縁起・恵方巻きキラキラ

テレビ今年は南南東を向いて無言で食べるべしだって。
カントリードールの飾ってある方だよと確認。

しかし、ずっと無言は楽しくない!
美味しいねーと言って食べたいではないか。
電球またまた、ワタシ流…6口目まで一応無言で、しかし、にこにこと笑って食べることとした。
雲やっぱり、無言で食べるってつまらん!と思う…
うまいねー とか、うわぁ!しょっぱい!とか賑やかしくしていたら
なんじゃ、なんじゃ、何事ジャぁと福ものぞきにキソウデハナイカ朝日ダッシュ


at 21:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)料理 

2008年02月02日

DSにはまってしまった今日

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ニンテンドーDSである。
甥っ子達が使った、お古なのでポケモンシールだらけ、賑やかなことハナハダシイ。
甥っ子達はDS・Liteに買い換えたので息子の所へ払い下げになったのだ。

昨日、まぁ、やってみぃ…とムリヤリ、ススメラレタ。
目が疲れるし、だいいち、そんなに暇ではない!と言いつつ、まあ一回ねぇ~。
あれっ! 負けると悔しくてやめられないではないか力こぶ

メテオスだって、
ドンドン落ちてくるブロックと言うか、キューブと言うか…それを上下に動かして、縦あるいは横に3個ならべる。
並ぶとロケット点火して対戦相手に打ち上げてやる事が出来るのだ。
ブロックが画面上までドンズマリになったらアウト!

ビックリ!ロケット
ワイヤレス通信でDSカードを持ってない人とも対戦できるのだ。

午後、甥っ子達が遊びに来たので対戦相手は妹!
妹に勝てるように幽霊呪文ブツブツとともにゲームを配信するドクロ笑顔

二人とも負けると次は勝ちたい!なので、エンドレス。
子供達はプレステをしているし・・
部屋に入ってきたおとーは、 ここはゲームセンターかっ!
 そう…、今はね…ゲームセンター…そのとおりなのですよ!

帰り時間、シブシブ、ゲームをやめた甥っ子達は、まだ途中の私と妹に総攻撃。

犬甥っ子一番目… もう!お母さんがまだやっててズルイ!
          僕達は我慢してやめたのにぃ~怒怒
犬甥っ子二番目… ソファーにいた私に乗っかり体で妨害してくる。
          最後はすっかり上にのっかりあばれるのだ

ソンナ、もみくちゃの中、一応最後まで続行ダッシュ 私がマケタ雲
甥っ子達総攻撃には返す言葉をモタナイ…ナイナイ でした困った汗

はぁ~、おもしろかった
しかし、おもしろかったりもするけれど
ジェットコースタ あっ!とイウマニ膨大な時間を失ってしまう パンダ  ナンカナァ… 宇宙人


at 18:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)事件 

2008年02月01日

旬のヒジキ

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天然・生ヒジキの旬は? 
今です!

昨日は海の口開けだった。
海の口開けは季節によって色々と採る物が指定される。
例えば、
夏の ワカメ採り、昆布採り、ウニ採りキラキラ
冬の アワビ採りキラキラ、ナマコ採りなど。

我が家は、なぜか昔っから准組合員。
海辺でもないのに准組合員。
一応、色々採ることはできるのだ!
しかし、もちろんと言うかやっぱし!というか、船も網も、なーんにも持ってないダメ
残念ながらアワビは船がないし…腕がないし…トレナイボートダメ

それでも、夏のウニは絶対に採って、たっぷり食べたい。
クジラおとーはウエットスーツを着て潜ったり、立ったり、泳いだりで手で採る。
つまり、立った時にかろうじて顔が海面よりでるような所で頑張るのだ。
そんなウニはンマイ!拍手

そして、今の時期のハマナ採り
つまり、海草を春の海に出でて採るのだ。
おとーは、いっぱい、いっぱい採って来る。
ひじきもこれでもかっ!って位、いっぱいだった笑顔落ち込み

メモ ヒジキはアクが強いし、カタイので重曹を入れて20分ぐらい下茹でする。
少し水にさらしてから乾燥したり、調理するのです。

ほんとに、ホントに、ホントに手間と時間がかかるのです走る汗
みんなでセッセ、セッセと処理し、工房の薪ストーブで下茹でした。
たっくさん、天日干しで乾燥なのだ太陽

大変だけれど、いつでもミネラルたっぷり天然ひじきが食べられるシアワセ!
おかずも、もう一品!の、節約・しあわせグルメ

電球家で採るヒジキは市販の乾燥物とは食感も旨さも全然違う。
乾燥をもどしても、ホッコリもどるのだ。
できることならアジワッテ、イタダキタイ 旨いもの…かも


at 19:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)スロー・ライフ